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2026年1月26日
「野町和嘉 人間の大地」

砂漠、高地、辺境、秘境 過酷な風土を生きる人々。 
20代半ばでサハラ砂漠と出合い、圧倒的な大地のスケールと荒々しい自然に向き合う人々に魅せられ,以後半世紀に及ぶ旅を続ける野町和嘉の集大成。
2025年7月発行 
クレヴィス 
定価:3960円
2026年1月26日
QUEST 下巻 – 祈り –

「われわれはどこから来たか、われわれは何者か、われわれはどこへ行くのか」フランス人画家ゴーギャンが投げかけたこの言葉を、大地篇、祈り篇と、写真二部構成の上下巻で刊行!

https://personal.canon.jp/product/photo-collection/photographers-e-collection/13-quest-01
QUEST 下巻 – 祈り – 
2025年発行 
300部限定 価格:29150円
2026年1月26日
QUEST 上巻 – 祈り – 

「われわれはどこから来たか、われわれは何者か、われわれはどこへ行くのか」フランス人画家ゴーギャンが投げかけたこの言葉を、大地篇、祈り篇と、写真二部構成の上下巻で刊行!

https://personal.canon.jp/product/photo-collection/photographers-e-collection/13-quest-01
QUEST 上巻 – The Planet –
2024年発行 
300部限定 価格:29150円
 
キヤノンマーケティングジャパン
2026年1月26日
「辺境異境の世界遺産」

 本書の構成:生きている地球 祈りと巡礼の地 古代遺跡を巡る 歴史ある村と街を歩く 水の惑星
2023年7月発行 
クレヴィス 
定価:2970円
2026年1月26日
「シベリア収容所 1992」

今から30年前、ソビエト連邦消滅直後に垣間見た”鉄のカーテン”の内幕。ウクライナ侵攻で露わになった,ロシア底流に淀むカオス。
2022年10月発行 
クレヴィス 
定価:3300円
2026年1月26日
ETHIOPIA 伝説の聖櫃 

約3000年昔、忽然と消失した神の聖櫃。伝説によれば,エルサレムの神殿で失われた聖櫃は、エチオピアに運ばれ,今なおキリスト教信仰の核心として受け継がれていたー
2018年1月発行 クレヴィス 
定価:3700円+税
2026年1月26日
愛と信念の言葉 著:ダライ・ラマ法王14世 写真:野町和嘉

「寺院も複雑な思想もいりません。わたしたち自身の心が寺院です。優しさがわたしたちの思想です」ダライ・ラマ14世のことば
2016年10月発行 
PHP研究所 
定価:780円
2026年1月24日
天空の渚」

メキシコ、アンデス高地、パタゴニアと、大スペクタクル、驚異のランドスケープを巡った旅の記録。
2016年9月発行 
クレヴィス 
定価:8000円+税
2015年6月11日
極限高地 チベット、アンデス、エチオピアに生きる

世界の極限高地3カ所を踏査した写真家・野町和嘉が、厳しい自然と伝統文化の中で生きる人々を見つめた待望の新刊。

定価:本体4,600円+税 
198×300mm 200ページ 
2015年7月6日発行予定
日経ナショナルジオグラフィック社
2015年6月11日
地平線の彼方から ー人と大地のドキュメント

サハラ砂漠からアンデス高地まで、地球上の荒々しい自然の中で生き抜く人々に魅せられた記録。
40年余に及ぶ写真家活動をまとめた写文集。

定価:1500円+税 
A5版 160ページ 
2015年6月26日発行予定
株式会社クレヴィス
2012年9月23日
「新版 異次元の大地へ」

過酷な風土を生き抜く人々に魅せられ
荒野を旅する写真家、40年の軌跡をたどる。
写真・文 野町和嘉
原稿 約350枚
A4変形ハードカバー218ページ
定価4200円(税込) 
クレヴィス 2012年10月1日発売
2011年9月15日
野町和嘉写真集「ガンジス」

ヒマラヤの氷河に発しベンガル湾に消えるまで、
インド5000年の祈りと栄光を映して流れる大河ガンジス。
その全流域を踏査し、生と死を見つめ佳き輪廻転生を願って集う人々の、
祈りと巡礼を撮した決定版写真集。
A4変形 216ページ
定価6300円(税込)
新潮社 2011年9月22日発売
2010年3月17日
『サハラ、砂漠の画廊』タッシリ・ナジェール古代壁画

かつて、サハラは緑豊かな草原だった。
そしてそこには、驚くべき観察眼と表現力を持つ
画家たちがいた!

サハラ砂漠の最奥部、現在は極限の乾燥地と化した山中に、
8000年にわたって描き続けられてきた、人々の営みと多様な動物たち。
世界遺産、タッシリ・ナジェールの岩壁画群。

写真・文 野町和嘉
A4 120ページ
予価3,400円(税別)
新潮社 4月25日刊行
2009年2月18日
写真集「ペルシア」野町和嘉 2009年3月25日発売

古代ペルシアからシーア派信仰の現在まで。
イスラーム革命以来30年にわたり、
グローバリズムの圏外にあって独自の道を行く、
イラン・ペルシアの神髄を、2000年以来撮り続けた集大成写真集。

サイズ:225×397 144ページ
定価 4600円+税 平凡社
2009年3月25日発売
2008年7月22日
「ゆるす言葉」イーストプレス、7月31日刊行

著:ダライ・ラマ14世
写真:野町和嘉

「怒りは力ではなく、弱さのしるしなのです」
失われた祖国、チベットをその一身に背負い、非暴力に徹した活動で世界に訴え続ける、ダライ・ラマ14世。
「ゆるすとは何か?」「生きるとは?」という永遠不変のテーマから「チベット問題」に関する最近の発言まで。ダライ・ラマ14世の珠玉の言葉と、野町和嘉が1980年代から撮りためてきたチベット厳選作品による初のコラボレーション集成。

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サイズ:190cm×120cm・単行本(ソフトカバー)
定価:1200円(税別)
イースト・プレス
データ表示:1〜15 all : 43件

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